ブログ記事作成「ネタがない?」難しく考えすぎていませんか?

すう です。
いつも、ご訪問ありがとうございます。

今日は、
「ネタが無いから、ブログの更新が出来ない」
という、あなたへ

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身近にあるものから、「記事」を
「バシバシ」と、書きまくる方法です。

たとえば、
「冷蔵庫の中にあるもの」から文章を書いてみます。

どうやって「冷蔵庫の中にあるもの」から、
コピーライティングのテーマに持って行くか、
実際に書いてみようと思います。

では、行ってみましょうか

 

身近なところからネタを持ってくる
私の家は、冷蔵庫の「使用&管理」のほとんどを奥さんが
やります、買い物もそうです。

私はというと、お茶を飲みたいときに、
2リッターの緑茶のペットボトルを、出し入れする程度で、
ほとんど冷蔵庫は触わりません。

しかし、
ネタが「冷蔵庫の中にあるもの」ですから
開けてみてみます。

中にあるのは、、、、
・料理用の材料(たぶん)いろんな物が押し込まれているわ。笑
・孫と一緒に飲む、乳酸菌飲料(カルピス・ヤクルト)
・2リッターの緑茶「綾鷹」(これは美味い、わたし用)
・「青汁のめぐり」ってのがあった(何時のだろう)

でわでわ、
あなたの冷蔵庫の中にも色んな物、入ってませんか?

例えば、私の場合「青汁のめぐり」
※青汁のめぐりとは、Amazonで大ヒットバカ売れ中の青汁です。

「あれ?、これ何時買ったのかな?」
「これ、飲んでたっけ?」
「どうして買ったんだろう?」

あなたも、私のように、
あれ?っと思いつくものが、ありませんか?

今考えると、あの時のどうして「購入したか」って
思い出せないです。笑

しかし、購入した時は、買いたいという
思いになって、購入したはずです。

買ってしまった、その行動は、、、
その前後に、あなたの目や耳に入ってきた「言葉」や「映像」が
あなたを、行動させたのです。

それは、
・商品を見た瞬間
・コンビニで見た「広告」
・テレビで見た芸能人のCM
・テレビから流れていた忘れられないワンフレーズ
・著名人の発した言葉
・友人から聞いたお得情報
・ネットでみたお役立ち情報

そういった情報が、無意識のうちに
あなたの、頭の中に好意的な思いをうつしだし、
その商品を買うという「行動」をしたわけです。

冷静になって、考えると当然のプロセスですが、
これ、結構重要な事なんですよ。

人が行動するのは、ほとんどの場合、「感情」が
大きく影響しているのです。

 

あなたの言葉(文書)で人を行動させよう。
こんな事ありませんか?
購入後「何日か何ヶ月か」後に、それを手にして

「あれ?、なんでこれ買ったんだろう?」と、、、

私の場合、そう思った物が、冷蔵庫の中にもありました。
(青汁のめぐり)
まわりを見渡せば、まだまだ出てくると思います。笑

敏感な、あなたなら、もうお気付だと思います、

この「買いたい」と思わせる「感情」を後押しする
「言葉」や「キーワード」「映像」を使えば、購入という
行動をおこさせることが、可能だという事です。

私たち、アフィリエイターはそれを、ネットビジネスに取り入れ、
言葉よって、人が行動しやすいように、心地よい空間をそこに作るのです、

それが、「コピーライティング」

「言葉(文書)によって、人に行動をさせる」

あなたの家の、冷蔵庫の中をじっくりと観察し、整理しながら
買った時のことを思い出し、記事を作成してみて下さい。

今日は、「冷蔵庫の中にあるもの」をネタに使ってみましたが
応用はいくらでも効くと思います。

身近な物で、いろいろと、チャレンジしてみて下さい。

 

最後に
ただ、重要なことは、
インプットだけではなく、必ずアウトプットすることです。

まとめます。
1.身近なところから「ネタ」を持ってくる
2.実際にアウトプット(書いてみる)
3.ブログに投稿し、読み返す
4.誤字脱字があれば修正する
5.読んでみて、違和感のある箇所を修正する
6.次の身近な「ネタ」で1~5を繰り返し練習する
7.あとはどれだけ、数をこなしたか、それだけです。

※スーパーアフィリエイターでも、初めは初心者
記事作成も苦手だったはずです、

そうであれば、
前記の「1~7」を繰り返すことによって
あなたも、1~3年後は「スーパーアフィリエイター」かな?

そして、
そこには月100~300万円稼いでいる
あなたの姿か見えませんか?

おおぉ~、考えただけで、身震いがする、、、笑

いかがだったでしょうか?

ネタがない、と思った時は身近なところから
ヒントを持ってくる、そして、自分のテーマに
むすび付けて行けばいいと思います。

このような小さな繰り返しが、記事作成や
コピーライティングの上達の早道だと思っています。

あなたの、記事作成に少しでも
お役に立てば幸いです。

 

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管理人:すうでした。

 

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